エレベーターに記載の番号へお問い合わせください。 その際に管理番号を知らせる必要があるかと思いますので、エレベーター内の表示をご確認ください。 有償となる場合がありますのでご了承ください。
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まずは、建物の劣化状況を確認するために、建物調査診断を実施することから始めましょう。そのためには、信頼できるパートナーを選定することをお勧めします。 当社では「調査・設計・監理」を行う部署がございます。パートナーに選定し…
室外機は、必要であれば施工者が移動します。 その他のものは、原則お部屋内へお片付けをお願いします。 詳細は、適宜担当者へお尋ねください。
大規模修繕工事は、「共用部」が対象となります。室内は「専有部」のため、大規模修繕工事の対象ではありません。 室内のリフォーム等をご検討されたい場合は、お客様のご希望に合わせ当社提携業者をご紹介いたしますのでご相談ください…
「工事時期を遅らせる」「一時金を徴収する」 「借入をする」 等の方法があります。 不安な点がございましたら、当社へお問い合わせください。
新耐震基準(昭和56年6月1日以降に建築確認を受けた建築物)の建物は、中規模の地震(震度5強程度)では、ほとんど損傷を生じず、極めて稀にしか発生しない大規模の地震(震度6強から震度7程度)では、人命に危害を及ぼすような倒…
